2009-11-11

モンベル ベビーキャリア

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このキャリアは10月末に買いました。
それまでもおんぶ紐で戦場ヶ原や奥多摩、近所のハイキングコースを歩いていたのですが、やっぱりおんぶ紐は背負いづらいです。

モンベル以外にも、ドイター、ジャックウルフスキン、Macpackなどがベビーキャリアを出しているのですが、いろいろ悩んだ結果モンベルにしました。
理由は以下の通り。
・試乗ができた
・赤ちゃんをしっかりホールドしてくれる
・荷物はそんなに入らなくても良い
・安い
ドイターとジャックは試乗できましたが、Macpackは売っているところが限られていて、試乗することができませんでした。
試乗した際にドイターはちょっと6ヶ月ではホールドが甘かった気がします。
そして、収納ですが、最初はモンベルはちょっと少ないかな、と思いました。
が、これで十分!
下手にたくさん入れられるところがあると、体力的に厳しいです。
水なんて持たされたら・・・。
購入価格は¥13,000でした。

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2009-06-08

Oregon 300 First Impression

新規装備のOregon300を持って、奥多摩の丹波川に行ってきました。
お天気が心配でしたが、なんとか持ってくれました。

釣果の方はぼちぼち。
12,3cmのヤマメと岩魚が遊んでくれました。
でもやっぱりキープサイズは出ない。
まだまだ修行が必要です。

さて、今回の釣行の目的はOregon300の性能の評価です。
使い勝手としてはまずまず。
良いところを挙げてみます。(言語関係は除外で)
・画面が大きい
・衛星のロストは無し
・タッチパネルも意外と操作しやすい
・画面もきれい
・メインメニューのカスタマイズができる
・電子コンパスの感度はすごい!

そして気になったところは
・Vista HCxにあった現在地の誤差のサークルがない
・ケースがない
・電池は・・・、減りが早い?(約8時間使用でのこり1目盛り)
・1ステップでデフォルト画面に戻れない

使っていて気づいたのですが、デフォルト画面(メイン画面)がメインメニューなことに気がつきました。
ルート系の機能も充実していることからOregon300は地図付きGPSというより、持ち運べるカーナビという雰囲気がします。
僕は、山と渓流がメインなのでルート系の機能は・・・、いらないかも。

あと、慣れの問題かもしれませんが、1ステップで地図もしくはメイン画面に戻る操作が欲しいところです。
個人的にはもう一つぐらいボタン(キャンセルボタン?)があってもいいよなーと思いました。
GPSの感度は以下をご覧ください。(結構谷が深かったことを一応付け加えておきます)
Oregon300_test

買ってよかった?と聞かれたら。
まあ、失敗ではないかなと。
やっぱりVistaと比べると画面が大きいしきれい。
でも一番のメリットはやはり日本語表示だったりして。^^;
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2009-05-31

Garmin Oregon 300

GPSを新調しました。

姫が我が家に来てから外出もなかなかできず、月の小遣いが残るという以前では考えられない状況と、円高なので思い切って新調しました。

調べてみると、GarminのOregon, Coloradoはファームウェアを台湾版に変更することで日本語表示ができるということが判明。
正規日本語版は相変わらず高値をつけているので、もともと候補には入っていません。

さらに調査をしてみると、日本語表示情報はかなり確かな情報らしい。

後は、coloradoかoregonか。
coloradoはロックンローラーというジョグダイヤル式インタフェース。
oregonは今はやりのタッチパネル。
個人的にはタッチパネルよりはダイヤルと思っていて、coloradoが有力だったんですが、調査したところ、肝心のGPS精度はcoloradoが劣っているとのこと。

結局、Oregon 300という機種に決定しました。

冒頭で円高と言っていながら、ヤフオクで購入(笑)。

到着したその日に、日本語表示作業を開始。
夜中の2時までかかり無事日本語表示成功です!
途中、某掲示板の情報に一部偽りがありハマりましたが・・・。

フォントが台湾版を使っているので、一部の漢字が繁体字のバッタもんぽくなっているのはご愛嬌です。
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さらにとある情報筋からGarmin純正のJapan Topo 10M v8が使えるという話を入手し、こちらもあわせて購入。

土日をすべてこの作業に費やし、ついにできました!!
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ちなみに今まで使っていたeTrex Vista HCxは会社の人にドナドナしました。

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2008-07-16

コールマン ワンマントルランタン

2008年夏の金沢・白山旅行のためにヤフオクで購入。
落札価格は6,000円ぐらい。

使い方は、まずはマントル(光るところ)を装着し、ライターなどで空焼きを行います。

その後は通常のガソリン火器と同じで、まずは硬くなるまでポンピングを行い、タンク内の圧を高め、その後火力レバーをひねりながら着火。

性能はコールマンのサイトをご覧ください。
これのいいところはプラスチックの頑丈なケースがついているところ。
ガラスの部分(ホヤ)は割れやすいのでケースつきはうれしいです。

キャンプ場ではこれをメインのランタンとして、ガスランタンをテーブルに置こうかと考えています。

実際の使用感は後ほど。

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2008-04-29

Standard VX-3

アマチュア無線ハンディ機
Standard(YAESU?) VX-3

Cimg1137

購入価格:\30,000

アマチュア無線暦は短い(発信ゼロ!!)のでなんともいえませんが、
とりあえず電池のもちはよいです。
利用用途は主に山、渓でのラジオ代わりと緊急連絡用なので、電池の
もちは重要です。
一応、乾電池ケースとエネループを持ち歩いていますが、まだ出番は
ありません。

ただ、付属のアンテナではラジオの入りが悪いため、秋葉原のロケットで
ハンディ用ホイップ(Maldol AH-W25)を買ってつけています。

また、車で車中泊をするときは、カーナビのVICS用FMアンテナをVX-3に
接続することでかなり感度を良くすることができます。

メモリーは900ほどできるのですが、ちまちま入れていくには気が遠くなる
作業になるので、海外サイトで見つけたシリアル接続ケーブルを発注し
PCでメモリ編集をできる準備をしています。

機能的に便利なのはスペシャルバンクで世界の短波と日本のラジオ局が
メモリーに入っていることです。
出先ではスペシャルバンクをメモリスキャンして地元のラジオを聴いています。

無線局の免許が届いたら、発信もしてみたいです。

ちなみに家では寝室のラジオ代わりになってます。(笑)

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